カテゴリ:TACOMA FUJI RECORDS( 395 )

THE LORD'S MANOR / THE SAWYERSのご案内

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THE LORD'S MANOR / THE SAWYERS

designed by Tomoo Gokita

COLOR : BLACK / WHITE

SIZE : XS〜XL

PRICE : ¥5,400 (tax in)


THE LORD'S MANOR / THE SAWYERS

1992年2月7日に自宅前にて急性麻薬中毒のため急死したプロレスラー、バズ・ソイヤー (Buzz Sawyer/本名ブルース・ウェイン) の

熱狂的なファン3名によるハードコアブルース バンド、ソイヤーズ。

バズ・ソイヤー試合スタイル同様、彼らのステージも急に雄叫びをあげたり、ニヤニヤ笑ったり、

泣き出したりといった奇抜さばかりが注目されるが、デビュー当時から演奏力には定評があり、

超絶技巧の変態ブルースバンドとして広く認知されている。

リードボーカル・ベースのリッキー・サザーランドは画家としても成功し、2007年にはニューヨーク近代美術館で

大規模な個展が開催され話題になった。

そんなザ・ソイヤーズ幻の12インチシングル "THE LORD'S MANOR"のアートワークTシャツが遂に登場!

*このストーリーはフィクションです。


2009年〜2010年頃にオリジナルが作成されたこのTシャツ、同時期に開催された

NYでの個展でも雰囲気の似たステンシル作品を発表していた、ある意味個人的にはレアな五木田Tシャツの復刻がこちら。

五木田さんのTシャツの魅力の1つに「文字」があると思う。適当な外国人が書いた適当なハンドライティングの

アルファベットを描かせたら世界一だと思っていますが、マックを駆使したオーソドックスな文字組みも

実はメチャクチャ技術的に上手いのです。「技術的」という言い方をしたけど、

おそらく想像を絶するほどのレコジャケを見ている中で磨かれた感性(感覚)が成すものなのだと思う。

古くも新しくもないこの具合は「完成度の高い、強度のあるTシャツ」を具現化したものなのでしょう。


あ、しかもこれSAWYERS名義だよ!


3月26日正午頃よりHPでも販売開始です。







by tacomafuji | 2017-03-23 21:52 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)

SEE YOU IN THE MORNING @ TUMBLEWEED名古屋 / Jerry鵜飼展

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JERRY UKAI EXHIBITION

"SEE YOU IN THE MORNING "


3/25〜4/26

OPENING RECEPTION : 3/25 16:00〜



考えてみれば不思議なもので、「このPRIDEのパンフレット作ってるデザイナー、調べてブック取り寄せろ」

と当時の上司、祖師さんに命じられるママに鵜飼さんにアポイントを取って会いに行ったのが2000年頃。

その鵜飼さんの兄貴分にして当時のパートナー、五木田さんは前述の祖師さんとは仕事をきっかけに仕事以上の友人同士。


僕の結婚式は身内のみでやったのだけど、数少ない友人として招待したのは

大学時代の友人3名(これも大学って言ってるけど実際は18のサマースクールで一緒だっただけの関係)に

祖師さん、五木田さん、鵜飼さん、そしてお世話になったPLUG IN関口さんの4名だ。

(ゲストではなくカメラマンとしてイガちゃんにも参列してもらった)

何を言いたいかというと、そんな敬愛してやまない先輩のうちの1人、先週末数年ぶりに東京にて個展を開催したのが五木田さん。

そのオープニングの1週間後、名古屋でさらにそのうちの1人である鵜飼さんの個展(しかもドローイング!)

が開催されるっつー奇跡が起きているのですよ。

闘魂は連鎖する。

開催は「中京の虎」、「名古屋の千石イエス」等聞き捨てならない敬称でこの世の春を謳歌する

井本さん主催の注目のスペースTUMBLEWEED。


日頃、鵜飼さんとは友人のように接し、仕事のタイミングによっては「スケジュール守ってよ!」

とケツを叩きまくる私ですが、そもそも仕事の先輩であり本当は頭の上がらないアート・ディレクターです。

楽しみな展示、いつ以来かわからないけど、週末は名古屋に集合です。


そんな鵜飼さんの個展会期中、TACOMA FUJI RECORDSで鵜飼さんがデザインしたTシャツの一部を

SEE YOU IN THE MORNINGプライスで販売して頂く予定です。

さらにさらに、この個展開催を記念して大至急作成しました記念Tシャツ。


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SEE YOU IN THE MORNING
designed by JERRY UKAI
COLOR : WHITE
SIZE : S〜XL
PRICE : 当日現地でご確認下さい
*数量はとても限られています。


名古屋楽しみだなーってことで宜しくお願いします、押忍。




by tacomafuji | 2017-03-22 22:19 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)

PORNERD SKYNYRD Teeのご案内


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PORNERD SKYNYRD "TROOPERS OF BOLLOCKS
designed by Hiroshi Iguchi
COLOR : ICE GRAY / BLACK
PRICE : ¥5,400 (tax in)

アメリカ合衆国フロリダ州ジャクソンビル出身の幼なじみによって2002年に結成。

ジェフ・トラヴァース(Vo)、ドン・ホームズ(G)、ギルバート・コスタ(G)、パット・リー(B)、ジェイソン・カースレイク(Dr)の

5人からなるSTONER ROCKバンド。

ポルノ・ヲタク(PORN-NERD)として一部の生徒には知られていたハイスクール時代の体育教師ハロルド・スキナーが、

バンド名の由来となる。(彼等が卒業した後、ハロルドは 教え子に悪戯をして逮捕されてしまった。)

同じくジャクソンビル出身のバンド「レーナード・スキナード」をもじったとも推測される。

音楽的なルーツとし て「EXODUS」「GWAR」「DIAMOND HEAD」「HAWKWIND」「THE MELVINS」

「2 LIVE CREW」「44 MUGNUM」等をあげている。

彼等のサウンドは「ニュー・ウェーブ・オブ・スラッジ・コア」と形容される事が多い。


Discography:

SINGLE: ROCK'N' ROLL REBEL(2003)

ALBUM: TROOPERS OF BOLLOCKS(2004)

*このストーリーはフィクションです。




初めて井口さんと会ったのは、2000年頃だったと思う。

鵜飼さんの事務所に行ったら、ILLDOZERから独立した直後の井口さんが鵜飼さんの自宅兼事務所を間借りしていた頃だ

(今考えるととても不思議な話だけど、鵜飼さんと井口さんは机をならべてその頃作業していた)

この時に「今レーベルロゴをデザインしているんだけど、とてもいいレーベルなんだよ」と言って

教えてくれたのが0152RECORDS。僕にレゲェミュージックの世界を教えてくれた伝説のレーベルだ

その後、何度かCDジャケットの仕事を通じて交流があった井口さんに

「自分でTシャツのレーベルをやることになりました。第一弾で五木田さん、CENTRAL67木村さんと共に

井口さんにも是非やってもらいたい」と伝えると二つ返事で了承してくれて、作成してくれたのがこのPORNERD SKYNYRD。


当時作成したのはブラックボディxホワイトプリントに、ターコイズブルーボディxブラックプリントの2色。

ターコイズってあたりが当時の雰囲気なのだけど、数年前から「今のTシャツボディでPORNERD作りたい」

と思っていたので、今回は満を持してのリリースとなります


流行とは距離を置きたい、これはファッションではないんだ、カルチャーなんだ。大事なのは強度なんだ。

そんな事を常日頃ブツブツ言ってますが、9年前にリリースしたTシャツを復刻することで

日頃の自分の考え方が間違っていない事を証明したいです。

凄いですよ、このTシャツ。


3月26日日曜日から販売開始です。




by tacomafuji | 2017-03-21 23:14 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)

Lodge ALASKA Teeのご案内


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Lodge ALASKA

designed by MATT LEINES


COLOR : BLACK / BROWN

PRICE : 5,400(tax in)

SIZE : XS〜XL



私がNYに行く度、ほぼ唯一お土産を持っていく男、マット・レイナス

(まぁお土産っつっても週プロとか現行のプロレスグッズとかだけど)

そんな彼が昨年メールのやり取りをしている際にサラッと描いてくれた題字にいたく感激して

「こ、これでTシャツとか作らせて」と正式に承諾をもらってキャップやバーカを作成していたのだけど

ようやく真打的なプロダクト、Tシャツの登場です


ブラックボディxホワイトプリントは定番の安定感

タコマ初のブラウンボディにはグリーン&オレンジプリント 理想的なダサさがいい具合な仕上がりになっています

ネルシャツと適当なベースボールキャップで、どうでもいいブルージーンズみたいな格好でビール飲んでる

ローカルなおじんさんが着ていて欲しいイメージで作りました

妙に勘違いせずに、ストレートにおじさんぽく着こなしてもらいたい気分でいっぱいです


さりげなく書いちゃうけど、3月26日日曜日から販売開始です

宜しくお願いします






by tacomafuji | 2017-03-21 22:01 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)

DAY OF THE DEAD IPA SPLASH Tシャツのご案内




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SOUTH OF HEAVEN BREWERY PRESENTS

DAY OF THE DEAD IPA SPLASH

designed by Jerry UKAI


COLOR : HEATHER GRAY / BLACK

PRICE : 5,400(tax in)

SIZE : XS〜XL


メキシコでは盛大な祝祭が行われる事でも有名な死者の日 (DAY OF THE DEAD、11月1日、2日)に開催されるトレイルレース「DAY OF THE DEAD IPA SPLASH」。サラダ湖(メキシコ)から国境を越え、カルフォルニアのソルトン湖までの100マイルを競うこの大会を主催するのは、IPAが評判のブリュワリー、SOUTH OF HEAVEN BREWERY。元バンドマンのオーナー、セラーノ・グスマン自らエイドで振舞うのは、このレースの名を冠したDAY OF THE DEAD IPA。また、一緒に提供されるフードのレベルの高さも評判で、実際にエイド目的でレースに参加するランナーも。ゴール前300mに渡って敷かれているグリーンのカーペットはアボカドを練りこんだ巨大なトルティーヤで、レース後のアフターパーティではランナーやスタッフ、ボランティ全員参加の中、グスマン選曲のスラッシュメタルを爆音でかけながら特製タコスを翌朝まで食べ続ける事でも有名。近年日本からの参加者も多いが、オーナーのセラーノがただ呑んでゲラゲラ笑ってはすぐにゴロゴロしてしまう運動嫌いのワガママボディということはあまり知られていなく、「あのデブなんなの?いい奴だけどトレラン関係ないじゃん。ビール呑んで帰るわ。」という身も蓋もないボイコット増加が問題視されている。

*このストーリーはフィクションです。


ということで、昨夏RUN BOYS! RUN GIRLS!からTETON BROS.の速乾ボディでリリース、すぐに完売してしまったアノTシャツのタコマフジバージョンの登場です。速乾ボディ同様、コットン仕様の今回リリースされるヘザーグレイボディもブラックボディもカラーリングが我ながらアッパレな出来栄えです。トレイルランナーも、ビアヘッズも、どっちでもない方も勿論、デイリーユースでガンガンきてもらいたい1枚です。


3月下旬から販売開始予定です。



by tacomafuji | 2017-03-20 12:22 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)

HOLY COW Tシャツ作成しました



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HOLY COW Tee designed by Tomoo Gokita
Color : Black / White
Price : ¥5,400-
Size : S〜XL

五木田智央の個展HOLY COW開催を記念してTシャツを作成致しました
プラベートプレスとして作成したのですが、関係各位の好意のおかげで
現在タカイシイギャラリー1Fでのみ販売しております
タコマ史上最短制作期間でしたが、やっぱり情熱と勢いって大事だなと実感しました
これが作れなかったら、俺は何のためにタコマフジをやっているんだろうって話です

作成に関わって頂いた全ての方に感謝
数量限定のTシャツです 気になる方はギャラリーで購入下さい




by tacomafuji | 2017-03-20 10:35 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)

3/19.sun_千葉会2017


久々の連日飲酒の日曜日
POETRY OF SEX千葉さんが亡くなってから、毎年ご家族の方が開催してくれる
食事会に今年も呼んで頂いた 
三鷹に越してから初めての千葉会、自宅からの移動時間の短さが感慨深い
何故か毎年乾杯(もう献杯でもない)の挨拶をさせてもらうのだけど、この日は正午から高円寺のカフェで始まって2時過ぎまで そのままビアエンジンを無理矢理昼間から開けてもらって二次会に突撃 開店時間を待って大将へ流れる殺人フルコース
獅子丸が留守番していたので、17時過ぎに奥さんと二人で先に失礼させてもらったけど、その後インスタをチェックしているとビルが合流したり、再度ビアエンジンに流れてたり、なかなか炸裂した夜だった様子 みんなよく飲むなぁ

帰宅後、お茶をのんだりしていたけど、昼間からメチャクチャ飲んでいたので
20時過ぎには本気寝落ち
が、深夜1時にすっきりさっぱり、ノー二日酔いで普通に目が覚めてしまい
結局そのまま起きちゃってる月曜日
週末の楽しい時間を思い出して、今日は昼寝でもしてみよう



by tacomafuji | 2017-03-20 10:09 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)

3/18.sat_It's HOLY COW!


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午前中、自宅に届くはずの荷物が届かなかった土曜日
問い合わせすると午前指定にもかかわらず配送は16時以降になるって事だったので
先方から「集配所まで来るならすぐに渡せる」ということだったので
納得しないまでも集配所に行くと「さっきまであったけど、どっかいっちゃった」
というバカ負けする事態に すみません、久々に大噴火
やっぱり佐川急便だけでの仕事は不安になったので ヤマトの口座も作る事にしました

午後、原宿のビームスTの下見に
原宿駅から、週末の竹下通りを抜けて明治通りへ出る、という致命的なミス
久しぶりに大混雑している竹下通りで人に酔った後、ビームスT原宿に到着
今まで意識していなかった部分に色々と気付いて興味深い

ここしばらく購入しなくなったゴンカクの安生インタビューが秀逸との話だったので
新刊が出る前に慌てて本屋へ駆け込んで立ち読み
木村謙吾と山崎一夫という、なんとなくポジションが似ている二人に対する
安生目線からの共通のイメージが秀逸
この日のうちにゴンカク休刊の報を受ける
格闘技ブームの墜落に比例して失速した印象があるけど(実際俺も購入しなくなった)
それ以上に書き手の度量不足もあると思う
ここで言う度量とは格闘技に対する情熱や愛情ではなく、純粋に魅力的なテキストが
書く技量があるか否かの部分 単純に面白かったら買うんだけどな

乃木坂から歩いて六本木移転後初のTAKA ISHII GALLERYへ
この夜は五木田さんの個展「HOLY COW」のオープニングレセプション
圧巻の作品群 ダイナミックさをさらに増し、ドローイングとペインティングを
融合したような作品も見受けられる、見応え十分の展示でした
オープニング前に既に全作品が完売だったという、なんとも凄まじい状況だったらしい
多くの友人・知人に会えた、気持ちのいい夜でした
NYから来たビルにも久々に会えたし、伊賀さん夫妻やKAMINOGE井上さん
テイさんに改めて幸宏さんを紹介して頂いたり

打ち上げ会場で盛り上がっている最中、帰宅する井上さんに渋谷まで送ってもらって帰宅
素晴らしい夜でした

HOLY COW、4月15日まで開催されています
言い方は悪いですが、タダであんなもの見れるんだから絶対見た方がいい
一人でも多くの人に、ガツンとやられて欲しいです



by tacomafuji | 2017-03-20 09:34 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)

TACOMA FUJI LOGO MARK '17 Tee


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TACOMA FUJI LOGO MARK '17
designed by Jerry UKAI & TACOMA FUJI RECORDS

COLOR : HEATHER GRAY / BLACK

PRICE : 5,400 (tax in)

SIZE : XS〜XL


毎年ロゴ関連のTシャツをリリースしていますが、今夏はフーディでも登場した、ジェリー鵜飼によって再構築されたシンプルで太いタイポグラフィのTシャツ映えするロゴマークが登場です。

いつも黒いTシャツを作成する度にインクの固さで悩むのだけど、このTシャツの黒は何故か久々にとても迷いが生じたのが作成段階で印象的でした。自分の中ではインクの固さや種類を決めるときのルールが明確にあるのだけど、多分このTシャツはそのルールのボーダーライン上に位置するものだったのだと思う。最終的にはしっかりインクを乗せる仕上りにしましたが、このTシャツもエイジングしていく事によってまた色々な発見があるのでしょうか。楽しみです。ヘザーグレイボディには若干くすんだクリーム色でのプリント。この配色が今夏最大の発見だ!と1人でキャーキャー言っていたのですが、既視感が弱い割に強度の高い配色はそんなに多いわけではないので、シンプルなアートワークとこの配色の化学反応はとても楽しみ。作れば作る程色んな発見がある。Tシャツ面白いです。


3月下旬販売予定です。



by tacomafuji | 2017-03-16 13:16 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)

GOOD BEER DRINKING TEAM





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GOOD BEER DRINKING TEAM

designed by Shuntaro Watanabe

COLOR : NAVY / HEATHER GRAY

PRICE : 6,264 (tax in)

SIZE : S〜L


いよいよ今月末から販売開始予定の2017年の新作Tシャツ第一陣ですが

今日から少しづつ紹介していきたいと思います

まず最初に紹介するのは昨夏、プライベートプレスのキャップとして作成したものの

予想に反する好評ぶりにスウェットパーカでも登場したこの

「GOOD BEER DRINKING TEAM」Tシャツ

US企画のチャンピオンボディを採用したこのTシャツ

通年通してヘビーユースに対応するイメージです

チャンピオンボディのTシャツと言えば、Tシャツの不文律、カレッジプリントの

定番配色を採用。ネイビーボディには濃度高めのイエロー

ヘザーグレイボディには少し濁ったバーガンディが定番です

シミや汚れとか、細かい事は気にしないで、袖で手を拭いてもいいじゃん別に

洗えばキレイになんだから。そんなおおらかな着方をしたいTシャツです

ほぼスクエアなシルエットが特徴的なので、ゆったりとしたシルエットでも

ジャストサイズで着こなしても不思議となんだかいい具合


そう言えば、もうすぐビールの美味い季節ですね

(まぁいつ呑んでも美味いけど)


TACOMA FUJI RECORDS / Lodge ALASKATwitter Account : TACOMAFUJIO

by tacomafuji | 2017-03-15 13:54 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)