2018年 04月 18日 ( 7 )

WRESTLING IS NO JOKE designed by Letterboy_12th collectionのご案内


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WRESTLING IS NO JOKE designed by Letterboy
COLOR : BLACK / WHITE
SIZE : XS〜XL
PRICE : 5,200+tax

昨季の「WRESTLING IS SACRED SPORTS」に続くマニフェストシリーズ。
遊びじゃないんだよ。


レターボーイ (Letterboy)
スウェーデン出身で、現在東京を中心に活動するカリグラフィー・レタリングアーティスト。
世界各地でカリグラフィー・レタリングのワークショップを開催し、文字にまつわる様々な手法による活動を行う。


WRESTLING IS NO JOKE.
敬愛してやまないレスラーやレスリングに関わる全ての方に捧げたい1枚。
「プロレス好きなんですよね?新日見てます!?」とかって言われちゃうと途端にキョドッちゃいます。
がっつり見ていたのは80年代〜90年代。今のシーンはほとんど分からないのが本当のところ。でもいいんだよ。
気持ちを汲んで固めの雰囲気で仕上げてくれたLetterboyに感謝。
黒ボディにはピンクパープル、白ボディには黒x赤の鉄板配色。
微妙に大きくないプリントの大きさも実はポイントだったりします。

販売は4月最終週からタコマフジ取り扱い店及びHPにて。

宜しくお願い致します、押忍。


by tacomafuji | 2018-04-18 15:41 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)

SOFT SIDEWALK designed by Andrew Jeffrey Wright_12th collectionのご案内


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SOFT SIDEWALK designed by Andrew Jeffrey Wright

COLOR : BLACK / HEATHER GRAY / WHITE

SIZE : XS〜XL

PRICE : 5,200+tax



フィラデルフィア郊外の小さな街、チェスター出身メンバーによって構成されたSOFT SIDEWALKは

ローファイ・フォレスト・ファンク・バンドとしてそのバンドキャリアをスタートした。

ファーストアルバム「Space Dirt」は結果としてその後の音楽性を示唆する重要な作品と位置付けられ、 セカンドアルバム「Melting Chocolate Steamroller Situation」によって、彼らのPSYCHO GARAGE SOUNDへの傾倒は

より顕著となりその評価は確固たるものとなった。 「チェスターのベッドルームからビーチや月まで」とまで

揶揄される壮大なサウンドスケープはその中毒性の高さから人気を博している。

現在は2019年リリース予定のサードアルバム「Nothing Is My Favorite Number(仮)」の制作期間中。

*このストーリーはフィクションです。



アンドリュー・ジェフリー・ライト (Andre Jeffrey Wright)

アートコミュニティ、Philadelphia's Space1026の創設メンバーの1人。

アニメーションの美術博士号を有し、

ハンドメイドで作成するzineは国際的な評価も高い。 彼の作品は絵画、アニメーション、ドローイング、

コラージュ、写真、彫刻、ビデオ、インスタレーション、スクリーン印刷、パフォーマンスと多岐に渡る。

The Hole (NYC)、THIS Gallery (LA)、Lamp Harajuku (東京)、New Image Art (LA)、

The Luggage Store (San Francisco)、The Pennsylvania Academy of Fine Arts (Philadelphia)、ICA (Philadelphia)、

The Print Center (Philadelphia)、Giant Robot NY (NYC)、Cinders Gallery (Brooklyn)、The Corcoran (DC)、

Foundation Cartier (Paris)等の展示に参加。

レジデンスとしてThe Clocktower Gallery (NYC) The Philadelphia Free Libraryにも参加している。

www.andrewjeffreywright.com/


今回初めてタコマフジにアートワークを提供してくれたアンドリュー。

できる限りの礼を尽くしてオファーしたところ、タコマの存在を知ってくれていて(ジェイソンに続いて!)

「じゃあストーリーも考えていいんだよね?」と食い気味で提案してくれたナイスガイ。

シンプルで飄々とした、太いアートワークはとてもTシャツ映えするアートワークで、散々配色を悩んだ挙句、

人に言えない種類のサンプルを作成した挙句絞り込めずに3色展開となりました。

黒ボディx白プリントは正調ロックTシャツテイスト、ヘザーグレイにクリーム色はアートワークのイメージ

によりマッチした配色、そして白にネイビープリントは染み込みプリントと毛羽立ったボディとの相性がパーフェクト。

何故3色展開になったか、納得の強度です。

年齢を重ねて、すっかりおじさん(さらに髭面)になったわけですが、そうするとアンドリューの世界観のような

Tシャツが欲しくなる。俺の中ではウィルコのジェフがGジャンの下に着ているようなTシャツ。

そんなイメージです。


販売は4月最終週から全国のお取り扱い店及びHPにて。


宜しくお願い致します。




by tacomafuji | 2018-04-18 15:14 | TACOMA FUJI RECORDS | Comments(0)

4/18.wed_今日の1枚


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数年ぶりに五木田さんのゴッチノートに袖を通す。



by tacomafuji | 2018-04-18 14:09 | Tshirt | Comments(0)

4/17.tue_それではみなさん、お元気で


BILL BRADY GALLERYのビルが帰国前日に一献どうだい、という事で
絶賛個展開催中のオペラシティでビル、ジョージくん、五木田さんと待ち合わせ。
オペラシティのHUBはなんとも落ち着いていて心地いい。英会話講師の外国人とうるさい大学生だらけの
町田店とはえらい違いだった(超偏見)。その後居酒屋へ移動してズルズルと酒席に突入。
ビルがさかんに昔の写真を欲しがってたのが面白い。俺でさえビルと知り合ってからもう10年以上だ。
時間と記憶を積み重ねるの、俺はロマンチストなので大好きだ。

解散後、帰路につきながら話の流れで烏山のラグタイムへ。
結婚する前、つつじヶ丘に住んでいる頃はよく五木田さんに連れてきてもらっていたけど、
下手したら10年ぶりくらいに入店。何も変わらない店内が妙に落ち着く。
1杯飲んだだけなのに、気づくと25時をとっくに過ぎていた。

翌朝取材で早起きの五木田さんにお詫びしつつ、2時頃帰宅。
いい時間だった。なんかまた頑張れる気がしてきた。






by tacomafuji | 2018-04-18 14:07 | 日々雑感 | Comments(0)

天才はFINAL COUNTDOWNをプレイしたがる案件







by tacomafuji | 2018-04-18 13:39 | 日々雑感 | Comments(0)

4/17.tue_今日の1枚


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今もバッチリ応援しているぜ、THE BOYS&GIRLS!
(デザインは加賀美健先生)



by tacomafuji | 2018-04-18 13:35 | Tshirt | Comments(0)

4/16.mon_ Finska Y.M.C.A




週の頭はやる気がみなぎりまくっております。滾っております。



by tacomafuji | 2018-04-18 13:30 | 日々雑感 | Comments(0)